母校に「渋沢栄一の書」所蔵!

明治 大正期に活躍した実業家で日本資本主義の父と言われた「渋沢栄一(1840~1931年)」の直筆の書が、母校に所蔵されていることが分かった。 渋沢が大正6年(1917年)松本を訪れた際に書いたとされる。 渋沢を主人公にしたNHK大河ドラマ「青天を衝(つ)く」が放映されているなど多くの功績が近年注目されており、母校の開校記念日(…

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母校の動き(新校長に長野雅弘氏就任、入学式挙行など)

◎4月1日付けで松商学園高等学校 校長に「長野雅弘」氏が就任されました。  ・長野新校長は前職が「東京都市大学附属中学校・高等学校長」であられ、世田谷区にある同校で3年間勤められた後、今般当校の校長に就任されました。これからのご指導、ご活躍に期待しております。 ◎前校長の上條 隆(73回生)氏は3年間の任期が満了され…

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「塩原未々選手」52㎏級で準優勝!

第43回 全国高等学校柔道選手権大会は本19日から二日間の日程で日本武道館において無観客により開幕した。 昨年の長野県大会では、団体戦で男女アベック優勝という34年ぶりの快挙を達成し、個人戦でも男女6階級を制し全国大会への切符を掴んだものの、新型コロナウィルスの影響で突如開催が中止となり残念な思いをした。 今年の長野県大…

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女子柔道部全国大会へ!明日ライブ中継!

第43回 全国高等学校柔道選手権大会は明3/19(金)、20(日)に日本武道館で行われる。 母校柔道部からは長野県大会を制し優勝した『3名の女子選手』が『個人戦』出場する。 (長野県大会の団体戦は中止となっている)  ◎52㎏級:塩原未々選手(2年生)・・・第42回大会も県大会優勝  ◎57㎏級:小林祐月選手(3…

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(追記)直江投手復活へ順調な歩み!

 https://www.youtube.com/watch?v=cZ5743xnlLU     (直江大輔投手のピッチング集) 読売巨人軍・直江大輔投手(20歳)は2020年に「1軍デビュー」を果たし、プロ野球初勝利へあと一歩と迫るなど3試合に先発して12イニング4失点、奪三振11個、0勝0敗、防御率3.00であった。 …

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直江投手、育成選手から新人王奪取へ!

母校出身プロ野球選手・巨人軍 直江大輔投手(20歳)は今般、東京・大手町の球団事務所で契約更改に臨み、180万円アップの年俸750万円(推定)でサインした。 来季は「育成選手」として背番号『054』を背負いスタートを切る。 今季はプロ初登板を含む3試合を全て先発投手として出場し、12イニング投げ11奪三振、10被安打、防御率(…

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巨人・直江投手が『再出発❗️』

今シーズン3試合に先発した母校野球部OB・巨人軍若手のホープ「直江大輔投手(20歳)」は、 来週にも椎間板ヘルニアの手術を受けることとなりました。 来季を万全で迎えるため、全日程終了を待たず手術し治療に専念します。 これにより、今季の登板は無くなりますが、早めに決断したことで来年2月の春季キャンプには間に合うとの事です…

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「軟式」は北信越へ!「硬式」は叶わず!

第143回秋季北信越地区高校野球長野県大会は県営上田野球場で26日に準決勝戦、27日に決勝戦、3位決定戦が行われ、母校硬式野球部は「準決勝で上田西」と対戦し、最終回に追い上げたものの「2ー5」で敗退し3位決定戦に回った。 本27日「3位決定戦で都市大塩尻」と戦い、これも9回に点差を詰めたものの「4-…

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投打で圧倒!4強入り!(硬式野球部)

21日、長野五輪スタジアムで行われた準々決勝・長野日大戦は3番打者「熊谷大生」のレフトオーバー、4番打者「今井英寿」2本のライトオーバーと二人で3本のホームランを放ち、長短14安打の猛攻で圧倒し5回「12-2でコールド勝利」し、25日の準決勝進出を決めた。 投げては先発の1年生左腕・期待の「栗原英豊」が長野日大打線を7…

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投打ガッチリで快勝、21日8強戦(硬式野球部)

第143回秋季北信越地区高等学校野球 長野県大会は本20日、県営上田野球場で行われ母校硬式野球部は「小諸商を7-1で下し」、準々決勝戦進出を決めた。 21日(月)に北信地区第1位の「長野日大」と4強入りを懸けて戦う。 初戦となるこの試合は序盤から打線がつながった。 初回、「先頭打者・宮下」が遊撃強襲の2…

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目指せ県制覇!(硬式野球部)

第143回秋季北信越地区高校野球 長野県大会 中信予選会は11日、松本市四賀球場で準決勝が行われ、母校は打線がつながり、更に「1年生左腕・栗原英豊投手」の好投もあり「5回コールド」でウェルネスを退け昨秋に続く決勝進出となった。 本試合は打線が活発でウェルネスを寄せ付けなかった。  3回1死2塁の先制機に公式戦初スタメンの「1…

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競り合い制し県大会進出へ!(硬式野球部)

第143回 秋季北信越地区高校野球 長野県大会 中信予選会は6日、松本市四賀球場で代表決定戦となる準々決勝が行われ、母校硬式野球部は松本第一に「7-5で勝利」し2季連続の県大会進出を決めた。 準決勝戦は11日(金)にウェルネスと対戦する。 この試合2回に羽入田のライト前タイムリーヒットで先制し、3回は今井のライトオーバー…

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秋の北信越・中信地区初戦は大勝(硬式野球部)

来年春の甲子園大会を目指す「秋の北信越大会・長野県中信地区大会」が昨28日から始まり、シード校の母校は本日梓川高と初戦を行い5回コールド試合で勝利した。 この試合は19安打を放つなど打線が爆発した。 2回には先発投手の羽入田(篠ノ井西)が先制のレフト前2点タイムリー2塁打で勢いをつけ、3回には今井(諏訪南)のライト前タイムリ…

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直江投手!30日に2度目の登板!!

母校出身、プロ野球巨人軍「直江大輔投手」は、さる23日に広島カープを相手に「初の1軍登板」を果たし好投しましたが、中6日となる明8/30(日)には東京ドーム球場で中日ドラゴンズを相手に「先発投手」としてプロ2度目のマウンドに立ちます。 ☆登板日時:8月30日(日)、14:00~ …

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必見!「直江動画」プロ初登板に密着!!

見事なプロ初登板でした。 先ずは、13分にわたる「直江投手独占動画」をご覧ください。 原監督の格別な愛情溢れる眼差し! チーム、スタッフの優しさ! https://youtu.be/v6ngvV62I2Q そして、「450件」近いコメントをじっくりお読みください。 次戦に期待しましょう!!

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直江投手1軍昇格!23日初登板決定!!

母校野球部出身、プロ野球巨人軍2年目 直江大輔投手(背番号54)は、「1軍に初めて昇格」し、23日(日)18時からの「広島戦(マツダ スタジアム)で先発」する事が決まった。 戸郷投手と同学年、同期入団で、2軍戦で勝利し評価が高い「最速147キロ右腕・直江大輔投手」に白羽の矢が立った。 この試合の模様は      ◎テレビ…

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祝・巨人軍直江投手プロ初勝利!

プロ野球 イースタン・リーグ公式戦の巨人―ヤクルト戦が昨16日16時から川崎市稲城にあるジャイアンツ球場で行われ、8―2で勝利した。  先発した母校出身・直江大輔投手(背番号54)は三回まで相手打線を無安打に抑え、四回二死から藤井の遊撃内野安打でこの試合初安打を許したが、続く中村を左飛に打ち取り、5回2安打無失点の見事…

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長野投手153球の熱投及ばず!(硬式野球部)

「2020年度 夏季高校野球長野県大会」準々決勝戦は8/5長野オリンピックスタジアムで行われ、母校チームは延長10回「2-3で上田西」に逆転負けを喫した。 中信ブロック大会を3年生だけで戦ってきた母校は、昨年秋の長野県大会優勝校の上田西に対しブロック大会同様3年生チームで対抗したが、最終回2死までの1点差リードを守り切れず同点とさ…

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中信地区代表で県大会へ(硬式野球部)

「2020年度夏季高校野球県大会 中信ブロック代表決定戦」は本8/2松本・四賀球場で行われ、最終学年の3年生のみで戦ってきた本ブロック大会は終盤相手校の松本深志に追い上げられたが、「3-2で勝利」し中信ブロック代表として県大会準々決勝戦への進出を決めた。 次の試合は8/5(水)に長野オリ…

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無念!勝利の女神微笑まず(軟式野球部)

雨で1週間順延となった「2020年度 夏季高等学校軟式野球 長野県県大会 決勝戦」は、本8/1(土)大町市運動公園野球場で行われ、母校チームは残念ながら延長12回タイブレークの熱戦の末、惜しくも6-7で上田西に惜敗し優勝は成らなかった。 シーソーゲームとなった決勝戦は中盤以降に試合が大きく動いた。 母校チームは逆転を許し…

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